石川観光おすすめスポット完全ガイド|金沢・能登・加賀の見どころ総まとめ
加賀百万石の城下町・金沢、世界農業遺産に認定された能登の里山里海、そして山代・山中・片山津の三つの名湯からなる加賀温泉郷。石川県は北陸三県のなかでもとりわけ多彩な魅力をもつ観光エリアです。北陸新幹線の開業で首都圏から約2時間半とアクセスも抜群。歴史・文化・自然・グルメのすべてが凝縮された石川県のおすすめスポットを、金沢・能登・加賀の三つのエリアに分けて徹底的にご紹介します。

目次
この記事の内容
石川観光の定番スポット — まず訪れたい金沢の名所
石川観光の起点となるのは、やはり県都・金沢。加賀藩前田家の城下町として栄え、戦災を免れたことで江戸時代の町割りや伝統文化が色濃く残ります。半日から1日あれば主要スポットを効率よく回れるコンパクトさも大きな魅力です。
兼六園 — 日本三名園の四季折々の美
兼六園は水戸・偕楽園、岡山・後楽園と並ぶ日本三名園のひとつ。加賀藩五代藩主・前田綱紀の時代に作庭が始まり、約11.7ヘクタールの広大な敷地に池泉回遊式庭園が広がります。春の桜、初夏のカキツバタ、秋の紅葉、冬の雪吊りと四季を通じて表情を変え、とくに冬の雪吊りは金沢を象徴する風景として知られています。早朝の無料開放時間帯は人も少なく、写真撮影にもおすすめです。
金沢城公園 — 加賀百万石の栄華を今に伝える

金沢城公園は兼六園に隣接し、加賀藩の政治の中心だった城郭跡を整備した都市公園です。白い海鼠壁と鉛瓦が美しい菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓は復元建築の傑作。2020年に復元された鼠多門を渡れば尾山神社へ直結し、城下町の回遊性がさらに高まりました。石垣の博物館とも称される多様な石垣技術にも注目してください。
ひがし茶屋街 — 江戸の風情が薫る茶屋建築
ひがし茶屋街は、文政3年(1820年)に加賀藩が茶屋を集めて誕生した花街です。紅殻格子の茶屋建築が軒を連ねる石畳の通りは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されています。志摩や懐華楼といった茶屋内部の見学、金箔ソフトクリームの食べ歩き、町家を改装したカフェ巡りなど楽しみ方は多彩。浅野川を挟んだ対岸の主計町茶屋街や、もうひとつの花街にし茶屋街もあわせて訪れると、金沢の茶屋文化をより深く味わえます。
近江町市場 — 「金沢の台所」で食べ歩き
近江町市場は約300年の歴史をもつ金沢の台所。約170店舗がひしめく活気あふれる市場で、新鮮な日本海の海鮮をはじめ、加賀野菜や漬物、お惣菜まで何でもそろいます。その場で食べられる海鮮丼やカニの食べ歩き、コロッケなどの市場グルメは観光客にも大人気。冬場は香箱蟹や加能ガニが店頭に並び、旬の味覚を存分に堪能できます。
金沢21世紀美術館 — まちに開かれた現代アートの公園
金沢21世紀美術館は、妹島和世と西沢立衛のユニット・SANAAが設計した円形のガラス張りの美術館。レアンドロ・エルリッヒの「スイミング・プール」やジェームズ・タレルの「ブルー・プラネット・スカイ」など、体験型の恒久展示作品が来館者を魅了します。建物の周囲は無料で入れる交流ゾーンになっており、アート作品が屋外にも点在。兼六園からも徒歩圏内で、金沢観光の定番ルートに組み込みやすいスポットです。
石川観光の能登エリア — 里山里海の絶景と文化
日本海に大きく突き出した能登半島は、2011年に日本初の世界農業遺産(GIAHS)に認定された「能登の里山里海」が広がるエリアです。自然の造形美、独自の祭り文化、素朴な漁村の風景など、金沢とはまた違った石川県の魅力に出会えます。能登半島地震からの復興が進む今こそ、訪れて応援したいエリアです。
千里浜なぎさドライブウェイ — 日本唯一の砂浜ドライブ
千里浜なぎさドライブウェイは、全長約8kmの砂浜を普通自動車で走行できる日本唯一のスポットです。波打ち際のすぐそばを走る爽快感は格別で、バイクや自転車、さらには徒歩でも砂浜を歩けます。夏は海水浴客で賑わい、夕暮れ時には日本海に沈む夕日とのコラボレーションが絶景。能登ドライブの最初のハイライトとして外せません。
白米千枚田 — 世界農業遺産の絶景棚田
白米千枚田は輪島市の日本海に面した斜面に1,004枚の小さな田んぼが連なる壮大な棚田です。世界農業遺産「能登の里山里海」を象徴する景観で、春の田植え、夏の緑、秋の黄金色と季節ごとに表情を変えます。10月から翌3月には2万5千個のLEDが棚田を彩る「あぜのきらめき」イルミネーションも開催。道の駅千枚田ポケットパークが隣接し、棚田を見下ろしながら能登の塩むすびを味わえます。
輪島朝市 — 千年続く日本三大朝市
輪島朝市は岐阜・高山朝市、千葉・勝浦朝市と並ぶ日本三大朝市のひとつ。約1,000年の歴史を持ち、約200m の朝市通りに地元のお母さんたちが新鮮な魚介や干物、野菜、輪島塗の箸やお椀などを並べます。能登半島地震の被災から復興が進み、活気が戻りつつある輪島朝市を訪れることは、能登応援にもつながります。朝8時から正午まで開かれ、能登の人情と食文化に直接触れられる貴重な体験です。
能登半島ドライブ — 絶景ルートを巡る
能登半島ドライブコースは、のと里山海道を起点に外浦(日本海側)と内浦(富山湾側)の二つの海岸線を巡る絶景ルートです。外浦では巌門やヤセの断崖・義経の舟隠しなど能登金剛の豪快な海岸美を、内浦では九十九湾や見附島(軍艦島)など穏やかな入り江の風景を楽しめます。奥能登では禄剛埼灯台で能登半島の最先端に立ち、曽々木海岸の窓岩や珠洲岬の青の洞窟など見どころが連続します。
和倉温泉 — 七尾湾を望む北陸屈指の名湯
和倉温泉は開湯1,200年を誇る能登最大の温泉地。七尾湾に面した温泉街からは穏やかな海と能登島を望む絶景が広がります。泉質はナトリウム・カルシウム塩化物泉で、塩分濃度が高くしっかり温まるのが特徴。足湯の「湯っ足りパーク」は無料で利用でき、海を眺めながら気軽に温泉を楽しめます。能登かきや能登丼など地元グルメも充実しています。
石川観光の加賀エリア — 温泉と伝統工芸の宝庫
石川県南部の加賀エリアは、名湯が集まる加賀温泉郷と、深い歴史をもつ神社仏閣、そして九谷焼をはじめとする伝統工芸が魅力のエリアです。金沢からJR北陸本線や車で30分〜1時間圏内とアクセスも良好で、金沢観光と組み合わせやすい立地にあります。
加賀温泉郷 — 山代・山中・片山津の三湯めぐり
加賀温泉郷は山代温泉・山中温泉・片山津温泉・粟津温泉の四つの温泉地で構成されます。山代温泉は北大路魯山人ゆかりの「古総湯」で明治の湯浴みを体験でき、山中温泉は松尾芭蕉が「扶桑三名湯」と讃えた渓谷美の温泉地。片山津温泉は柴山潟に映る白山連峰の絶景が自慢で、粟津温泉は開湯1,300年と北陸最古を誇ります。湯めぐりのハシゴも楽しみ方のひとつです。
那谷寺 — 芭蕉も詠んだ奇岩と紅葉の名刹
那谷寺は養老元年(717年)に泰澄大師が開創した高野山真言宗の古刹です。奇岩遊仙境と呼ばれる白い凝灰岩の岩壁に沿って遊歩道が巡り、紅葉シーズンには岩肌と紅葉のコントラストが息をのむ美しさ。松尾芭蕉が「石山の石より白し秋の風」と詠んだ場所としても知られています。本堂(大悲閣)は岩窟に埋め込まれるように建てられた懸造で、国の重要文化財に指定。庭園の苔と秋の紅葉の対比は石川屈指の絶景です。
白山比咩神社 — 全国白山神社の総本宮
白山比咩神社は全国に約3,000社ある白山神社の総本宮で、白山をご神体とする加賀国一宮です。表参道は樹齢数百年の杉並木に包まれ、清冽な空気のなかを歩く参拝は心が洗われるよう。御祭神の菊理媛尊(くくりひめのみこと)は縁結びの神として信仰を集め、パワースポットとしても人気があります。毎月1日に行われる「おついたちまいり」は古くからの習わしで、早朝から多くの参拝者が訪れます。
九谷焼の里 — 色絵磁器の華やかな世界
大聖寺と九谷焼の里は、加賀藩支藩の城下町に花開いた色絵磁器・九谷焼の発祥地です。九谷五彩と呼ばれる緑・黄・紫・紺青・赤の鮮やかな色使いが特徴で、石川県を代表する伝統工芸品。山代温泉近くの「九谷焼窯跡展示館」では登り窯跡の見学や絵付け体験ができ、旅の思い出づくりにもぴったりです。加賀市内の窯元やギャラリーを巡り、お気に入りの作品を探すのも楽しいひとときです。
石川観光のグルメ — 海鮮・加賀料理・B級グルメ
日本海の豊かな海の幸と、加賀藩の食文化が融合した石川のグルメは、旅の大きな楽しみのひとつ。高級食材から庶民的なB級グルメまで幅広く、「食の宝庫」の名にふさわしいラインナップがそろいます。
のどぐろ — 「白身のトロ」と呼ばれる高級魚
のどぐろ(アカムツ)は石川を代表する高級魚。脂がたっぷりのった白身はまさに「白身のトロ」で、塩焼き・刺身・煮付け・炙りのどれをとっても絶品です。金沢市内の居酒屋や料亭はもちろん、近江町市場や金沢港いきいき魚市でも味わえます。一年を通じて楽しめますが、秋から冬にかけて脂のりが増し、とくに美味しくなる時期です。
香箱蟹・加能ガニ — 石川の冬の味覚の王様
香箱蟹・加能ガニは石川県の冬を彩るブランドズワイガニです。加能ガニはオスのズワイガニで、青いタグが品質の証。香箱蟹はメスのズワイガニで、濃厚な内子と外子が絶品。11月の解禁日から年末にかけてはとくに盛り上がり、近江町市場には蟹を求める人であふれます。金沢おでんの名物「蟹面」は、香箱蟹の甲羅にほぐし身と内子を詰めた冬限定の逸品です。
金沢おでん — 蟹面・車麩・バイ貝の加賀の味
金沢おでんは、蟹面・車麩・バイ貝・赤巻かまぼこ・ふかしなど金沢ならではのタネが特徴のご当地おでんです。昆布と鰹の上品な出汁で煮込まれたおでんは、地元の人にも観光客にも愛される金沢の冬の風物詩。片町や香林坊界隈のおでん屋には、白山の地酒を片手にカウンターで楽しむ常連客の姿があり、金沢の夜の食文化を体感できます。
金沢の回転寿司 — 地魚ネタの驚きのクオリティ
金沢の回転寿司は、全国的にも屈指のハイレベルとして知られています。日本海で獲れたガスエビ、地物の白身魚、能登のブリやイカなど、鮮度抜群のネタが回転レーンを流れる贅沢さ。100円台から楽しめるリーズナブルさも魅力で、地元チェーンの「もりもり寿し」や「すし食いねぇ!」には行列ができることも。お手頃に石川の海鮮を堪能したいなら、回転寿司は最高の選択肢です。
近江町市場グルメ — 食べ歩きの殿堂
近江町市場は観光スポットであると同時に、石川グルメの一大拠点でもあります。海鮮丼の「近江町食堂」や「山さん」、カニ汁や焼きガキが味わえる鮮魚店の店先、近江町コロッケやフルーツなどの食べ歩きグルメまで、胃袋がいくつあっても足りません。加賀料理の伝統を受け継ぐ料亭が仕入れに通う市場だけあって、食材の質は折り紙付きです。
石川観光の文化・伝統工芸体験
加賀藩は「武よりも文化で国を治める」という方針のもと、学問や工芸を手厚く保護しました。その遺産は今も石川県の伝統工芸として息づいており、36業種もの伝統工芸品は全国でもトップクラスの数を誇ります。実際に体験できる工房やスポットも多く、旅の思い出に自分だけの作品を持ち帰るのも石川旅行ならではの楽しみ方です。
加賀友禅 — 写実的な草花が彩る染めの芸術
加賀友禅は、写実的な草花模様と「加賀五彩」(藍・臙脂・黄土・草・古代紫)の落ち着いた色使いが特徴の伝統染色です。京友禅に比べて刺繍や金箔を使わず、染めだけで表現する繊細さが加賀友禅の真骨頂。金沢市内の「加賀友禅会館」では手描き友禅の実演見学や型染め体験ができます。ひがし茶屋街周辺では加賀友禅のレンタル着物で街歩きを楽しむこともできます。
金沢の金箔 — 日本の金箔生産の99%を誇る
金沢の金箔は国内生産量の約99%を占め、金沢を代表する伝統産業です。1万分の1ミリという薄さに打ち延ばされた金箔は、仏壇や工芸品の装飾から、近年は金箔ソフトクリームや金箔化粧品といった新しい分野にも活用されています。ひがし茶屋街の「箔一」本店では金箔貼り体験ができ、お箸やお皿に金箔を施すオリジナル作品づくりが人気。金沢のお土産としても金箔グッズは定番です。
輪島塗 — 600年の歴史を誇る最高峰の漆器
輪島塗は室町時代から約600年の歴史を持つ日本を代表する漆器です。地元で産出される珪藻土(地の粉)を下地に混ぜる独自の技法により、堅牢さと美しさを両立。沈金や蒔絵の装飾技法は芸術品の域に達しています。輪島市内の輪島漆芸美術館は世界で唯一の漆芸専門美術館で、歴代の名品を鑑賞できます。輪島朝市では手頃な輪島塗の箸やお椀を買い求めることもできます。
金沢の伝統工芸めぐり — 多彩な体験スポット
金沢の伝統工芸めぐりでは、加賀友禅・九谷焼・輪島塗・金箔のほかにも、加賀水引や加賀てまり・加賀指ぬき、山中漆器など多彩な工芸品に触れることができます。国立工芸館(東京から移転)では日本の工芸の粋を一堂に鑑賞でき、金沢の近代建築と一緒に巡るのもおすすめ。雨の日の金沢観光にも工芸体験は最適です。
石川観光のモデルコース
石川県の見どころを効率よく巡るために、目的やスケジュールに合わせたモデルコースをご提案します。
金沢1日モデルコース — 定番スポット王道プラン
金沢1日モデルコースは、金沢駅の鼓門を出発点に、まず近江町市場で海鮮ランチ。午後はひがし茶屋街を散策し、兼六園と金沢城公園を巡ります。金沢21世紀美術館でアートを楽しんだ後、長町武家屋敷跡の土塀の小路を散策。夕食は片町・香林坊エリアで金沢おでんや金沢の居酒屋で地酒とともに締めくくります。
能登ドライブ2日間コース — 絶景と温泉を巡る旅
能登半島ドライブコースを参考に、1日目は金沢から千里浜なぎさドライブウェイを走り、気多大社に参拝。巌門や機具岩など能登金剛の絶景を巡り、和倉温泉で1泊。2日目は白米千枚田、輪島朝市を訪れ、奥能登の禄剛埼灯台や見附島を巡って帰路へ。能登のキリコ祭りの時期に合わせれば、さらに特別な体験ができます。
加賀温泉1泊2日コース — 湯めぐりと文化体験
1日目は金沢から車またはJRで加賀温泉へ。那谷寺の奇岩と庭園を拝観し、九谷焼の絵付け体験に挑戦。山代温泉の古総湯で湯浴みを楽しみ、温泉旅館で加賀料理の夕食を堪能します。2日目は山中温泉の鶴仙渓を散策し、こおろぎ橋やあやとりはしを巡った後、白山比咩神社に参拝。帰りに小松市の航空プラザに立ち寄るのも家族連れにおすすめです。
石川観光のアクセス情報
石川県へのアクセスは年々便利になっています。旅のスタイルに合わせて最適な交通手段を選びましょう。
北陸新幹線でのアクセス
北陸新幹線は東京駅から金沢駅まで最速約2時間28分。2024年3月に敦賀まで延伸開業し、関西・中京方面からも特急「サンダーバード」「しらさぎ」と接続する敦賀駅経由でスムーズにアクセスできるようになりました。金沢駅は鼓門で知られる美しい駅舎が出迎えてくれ、駅構内には土産店や飲食店も充実。駅前からバスや車で市内各所へアクセスできます。
小松空港でのアクセス
小松空港は東京(羽田)・福岡・札幌・那覇などの主要都市と結ばれており、金沢市内までリムジンバスで約40分。加賀温泉郷へは約30分とさらに近く、関西以西や北海道・九州方面からの石川旅行には飛行機が便利です。レンタカーの営業所も空港周辺に複数あり、空港を起点に能登や加賀を車で巡るプランも立てやすい立地です。
のと里山空港でのアクセス
のと里山空港は能登半島の輪島市と穴水町にまたがる空港で、東京(羽田)から約1時間のフライト。奥能登エリアへのアクセスに最適で、空港から輪島朝市までは車で約25分、和倉温泉までは約40分です。便数は限られますが、東京から能登へ直行したい方や、金沢IN・能登OUTの周遊プランには便利な選択肢です。
石川県内の移動手段
金沢市内は「城下まち金沢周遊バス」や「金沢ライトアップバス」などの観光バスが充実しており、主要スポットを効率よく回れます。能登方面へはのと鉄道やのと里山海道(無料区間あり)を利用。加賀温泉郷へはJR北陸本線やIRいしかわ鉄道が便利です。能登半島をじっくり巡りたい場合はレンタカーが必須。金沢駅前で借りて能登一周ドライブを楽しむのが王道です。
石川観光の周辺エリア情報
石川県の旅をさらに充実させたい方は、隣接する富山県や福井県との周遊もおすすめです。北陸2泊3日モデルコースなら、金沢を拠点に三県の見どころを効率よく巡ることができます。石川県のお土産情報もチェックして、素敵な旅の思い出を持ち帰りましょう。
石川・北陸旅行のスタイル別・テーマ別ガイド
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- 春の金沢観光ガイド2026 — 桜の名所・春グルメ・茶屋街散策
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- 金沢 雨の日 観光プラン / 金沢から日帰りスポット
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写真クレジット:
金沢市街のパノラマ — Mike Peel(Wikimedia Commons / CC BY-SA 4.0)
能登金剛(Wikimedia Commons)






